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横浜銀行カードローンは即日融資できる? 最短で融資を受ける方法と注意点

更新日:2019年5月27日 公開日:2019年5月27日1,226 view

横浜銀行カードローンの利用を検討している方の中には、

「横浜銀行カードローンは即日融資できる?」
「横浜銀行カードローンを最短で利用する方法を知りたい」
「最短で融資を受ける時に注意すべきポイントはある?」

など、横浜銀行カードローンの即日融資や最短融資について気になっている方も多いと思います。

そこで本記事では、『横浜銀行カードローンの最短融資』について、詳しく解説を進めていきます。

横浜銀行カードローンは即日融資できない

かつての横浜銀行カードローンは即日融資可能でしたが、2018年1月から「横浜銀行カードローンは即日融資不可」となっているので注意してください。

横浜銀行カードローンの融資は最短1営業日以上かかる

横浜銀行カードローンへ申し込んだ後の審査結果の連絡は翌日以降となるため、最短でも申し込み〜融資まで1営業日以上の日数が必要です。

横浜銀行カードローンが即日融資不可になった理由

横浜銀行カードローンに限らず、2018年1月より全ての銀行カードローンで審査内容の見直しが行われ、「申込者を警視庁データベースへ照会する審査」が追加されました。

警視庁データベースへの照会審査は、「申込者が反社会的勢力(=暴力団など)に属していないか」をチェックする審査内容ですが、この審査には1営業日以上かかるため、横浜銀行カードローンでも申し込み当日の即日融資ができなくなりました。

今日中にお金を借りたいなら「消費者金融カードローン」へ

横浜銀行カードローンは申し込み当日の即日融資ができないため、「どうしても今日中にお金を借りたい…!」という方は、横浜銀行カードローンへの申し込みはオススメできません。

今日中に即日融資したいなら、「即日融資可能なカードローン」への申し込みを検討してみましょう。

横浜銀行カードローンで最短融資する時の注意点

横浜銀行カードローンで最短融資するには、以下のポイントを押さえておく必要があります。

横浜銀行カードローンで最短融資を受けるために押さえておくポイント
・横浜銀行の営業地域内に住まいや勤務先がある
・横浜銀行の口座がある
・審査結果の電話連絡を受けられる

上のそれぞれの項目について、詳しく解説します。

横浜銀行の営業地域内に住まいや勤務先がある

横浜銀行カードローンへ申し込めるのは、横浜銀行の営業地域である

「神奈川県、東京都、群馬県内の前橋市、高崎市、桐生市」

に住まいや勤務先がある方が対象となっています。

横浜銀行の営業地域外の方は他社カードローンを検討

横浜銀行の営業地域外の方は横浜銀行カードローンへ申し込めないため、お住まいのお近くの地方銀行カードローンへ申し込むか、大手銀行や大手消費者金融のカードローンへの申し込みを検討してください。

横浜銀行の口座がある

横浜銀行カードローンは横浜銀行の口座不要で申し込みOKですが、「カードローン契約前までに横浜銀行の口座を開設しておく」必要があります。

横浜銀行の口座が無い方は融資まで1週間〜10日ほどかかる可能性あり

また、横浜銀行の口座とカードローンへは同時申し込み可能ですが、

  • 横浜銀行の口座開設には1週間ほどの日数が必要(※融資まで1週間以上かかるケースもある)
  • 契約書類は郵送またはFAXで提出する必要がある

という点にも気をつけておきましょう。

なお、すでに横浜銀行の口座を持っている、利用しているという方は、横浜銀行カードローンとの契約をスムーズに進められます。

審査結果の電話連絡を受けられる

横浜銀行カードローンへ申し込んだ後の審査結果の回答は、「電話」で行われます。このため、横浜銀行カードローンへ申し込んだ後は、必ず「電話」に出られる状態にしておきましょう。

審査結果の電話連絡をいつでも受けられる状態に

審査結果の電話連絡を受けられない場合、カードローン手続きが一時的に中断してしまい、融資まで日数がかかってしまう恐れがあるため、「いつでも電話連絡を受けられる、または、電話が取れない時はすぐに折り返しの電話連絡ができる」ようにしておきましょう。

横浜銀行カードローンで最短融資を受ける手順

続いて、横浜銀行カードローンで最短融資を受ける手順について解説します。

この項目では、

「すでに横浜銀行の口座を持っている方が、銀行振込キャッシングにより最短融資を受ける方法」

について紹介します。

  • ①インターネット上から横浜銀行カードローンへ「WEB完結契約」で申し込む
  • ②本人確認書類や収入証明書を提出
  • ③横浜銀行の審査
  • ④横浜銀行から電話で審査結果の連絡がある
  • ⑤横浜銀行カードローンの返済用普通預金口座へ振り込みキャッシング

①インターネット上から横浜銀行カードローンへ「WEB完結契約」で申し込む

横浜銀行の口座を持っている方は、横浜銀行カードローンの公式サイトから「WEB完結契約」での申し込みが可能です。

「WEB完結契約」とは、そのサービスの名称の通り、申し込み〜契約までをWEB上で完結できる申し込み方法のことです。横浜銀行の口座を持っている方は「WEB完結契約」を利用できるため、キャッシングまでスムーズに手続きできるでしょう。

横浜銀行カードローンへ申告する内容

横浜銀行カードローンへの申し込み時に必要な申請項目は、

  • 氏名や年齢、住所、電話番号などの本人情報
  • 横浜銀行口座の店番号と口座番号
  • 年収や勤務先の名称、住所、電話番号などの収入に関する情報
  • 他社借入件数、他社借入総額

などです。

特に難しい質問はありませんが、「横浜銀行の口座番号」や「勤務先の住所や電話番号」などの入力が必要なので、手元に内容が分かる書類などを用意しておきましょう。

②本人確認書類や収入証明書を提出

横浜銀行への申し込みが完了した後は、運転免許証やパスポートなどの「本人確認書類」と、50万円超の借入を希望する方は源泉徴収票や確定申告書などの「収入証明書」の提出が必要です。

これらの書類もインターネット上から提出可能なので、スピーディーに申し込みが完了するでしょう。

③横浜銀行の審査

横浜銀行カードローンへの申し込みが完了した後、横浜銀行側で審査が行われます。

横浜銀行カードローンの審査は「プロミス」

ただし、実際に横浜銀行カードローンの審査を行っているのは、横浜銀行カードローンの保証会社である「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(=プロミスを運営する消費者金融)」です。

横浜銀行カードローンは、銀行カードローンでありながら消費者金融のプロミス系の審査となるため、「通常の銀行カードローンよりも審査難易度が緩やか」であると考えられるでしょう。

横浜銀行カードローンで行われる審査の内容

また、横浜銀行カードローンでは、以下のような審査が行われています。

・コンピューターによる返済能力などの自動審査(30分)
・警視庁データベースへの照会審査(1営業日以上)
・信用情報の履歴(30分※履歴内容により異なる)
・電話の在籍確認(5分)

※(かっこ)内は審査にかかる最短時間の目安

本記事ですでに解説したように「警視庁データベースの照会審査には1営業日以上」かかるため、審査結果の連絡は最短でも翌日以降となります。

④横浜銀行から電話で審査結果の連絡がある

カードローンの審査結果は、横浜銀行から電話で連絡があります。

⑤横浜銀行カードローンの返済用普通預金口座へ振り込みキャッシング

横浜銀行カードローンの審査に通過した後は、インターネット上でカードローン契約を行います。

また、申し込み時に「カードローン契約時の振込キャッシング」を希望している場合、カードローン契約当日に、横浜銀行の返済用普通預金口座へ融資してもらえます。

なお、カードローンとの契約時間や混雑状況により、翌営業日の振り込みとなるケースもあるようです。

即日融資したいなら横浜銀行以外のカードローンも検討

横浜銀行カードローンは、カードローン申し込み当日の即日融資はできません。

このため、「今日中にどうしてもお金を借りたい…」というような方は、即日融資が可能な消費者金融カードローンへの申し込みを検討してください。

アコムなら申し込み当日の即日融資が可能!

即日融資したいなら、大手消費者金融のアコムのカードローンがオススメです。

即日融資にアコムのカードローンをオススメする理由
・土日祝も19時ごろまでの申し込みで即日融資を期待できる
・30日間の無利息期間が設けられている
・消費者金融業界 最大手なので安心してキャッシングできる

即日融資したい方にアコムをオススメしたい理由を解説します。

土日祝も19時ごろまでの申し込みで即日融資を期待できる

アコムのカードローンは、土日祝でも19時ごろまでの申し込みで即日融資が期待できます。なお、楽天銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、三井住友銀行の口座であれば、原則24時間の銀行振り込み融資が可能(※一部時間は除く)なので、便利にキャッシングできるでしょう。

30日間の無利息期間が設けられている

また、アコムでは「初回利用時に限り30日間の無利息期間」が設けられています。

30日間の無利息期間中に借入を完済すれば、利息0円で借りたお金だけの返済でOKなので、短期間のキャッシングを希望する方は、アコムでお得にお金を借りられるでしょう。

消費者金融業界 最大手なので安心してキャッシングできる

アコムは消費者金融業界で売上1位となっています。

消費者金融業界 営業収益ランキング (1位〜3位 / 平成27-28年)
順位 企業名 営業収益
1 アコム 2,376億円
2 三井住友FG 2,333億円
3 アイフル 877億円

出典:業界動向サーチ

上の表から、アコムは消費者金融業界の中で売上が最も多いことが分かります。

また、
「消費者金融売上1位=消費者金融カードローンの中で最も多くの人が利用している(※)」
と考えられるため、カードローンをはじめて使うという方でも安心しながらアコムへ申し込めるでしょう。

※アコムのカードローン会員件数…151万7,000件(2018年12月)

横浜銀行カードローンは横浜銀行口座があれば最短キャッシング可能

本記事では、「横浜銀行カードローンの即日融資」、「横浜銀行カードローンの最短融資の手順」、「最短で融資を受ける時に注意すべきポイント」などについて、詳しく解説してきました。

横浜銀行カードローンは最短翌日以降の融資

  • 横浜銀行カードローンは即日融資できない
  • 横浜銀行の営業地域内の方しか横浜銀行カードローンへ申し込めない
  • 横浜銀行の口座がある方はカードローン契約がスピーディーに
  • 横浜銀行カードローンの最短キャッシングはインターネットから申し込む
  • 横浜銀行カードローンの審査は「プロミス」
  • どうしても即日融資したいならアコムなどの消費者金融カードローンもオススメ

横浜銀行カードローンはかつて即日融資可能でしたが、2018年1月からは「警視庁データベースへの照会審査」が追加されたことにより、即日融資が不可になりました。

このため、横浜銀行カードローンでは、最短翌営業日以降の融資となる点に注意してください。

また、横浜銀行カードローンへは、横浜銀行の口座不要で申し込み可能ですが、カードローン契約時までには「横浜銀行の口座開設」が必須です。横浜銀行の口座の開設は、インターネット上からは通常1週間程度必要なため、横浜銀行の口座を持っていない方は、スピーディーな借入を期待できない点にも気をつけておきましょう。

なお、横浜銀行をメインバンクとして利用しているという方であれば「申し込み翌日」の銀行振込融資を期待できます。

横浜銀行を利用中の方で、できるだけ急いでお金を借りたい方は、ぜひ本記事を参考にしながら横浜銀行カードローンへの申し込みを検討してみましょう。

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